灰の上の舟
0
0
レビュワー 文豪 ステキユーザー
SF 全3話 完結済み 第1回ステキブンゲイ大賞応募作第1回マンガ原作大賞応募作第3回ステキブンゲイ大賞応募作
少女は、9歳の誕生日に不思議な喋る箱を譲り受けた。 子どもの社会からはじき出されていく少女と不思議な箱の心の交流。 何年か前に書いて封印していたイミフ作品です。 現在の私が羞恥に転げまわる、黒歴史の燦然たる結晶。

作品をフォローするには、
ログイン または 会員登録 をする必要があります。

目次
応援コメント
0 / 500

コメントはまだありません