夜の月子
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ステキユーザー 新人作家
青春 全4話 完結済み 第1回マンガ原作大賞応募作
12月の雪の降る日、家出した月子は渋谷のハチ公口でスマートフォンで自分を泊めてくれる人を探していた。 そんな月子に声をかけてくる人物が。 「居たければ好きなだけ居ていい」と言われてその若い男性の住むアパートへと向かい、その日から一緒に住むことになった…。

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