深夜のチョコレート
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新人作家 ステキユーザー
恋愛 全3話 完結済み
立待月の夜、チョコレートをほおばる。 それは五度目も渡せなかったチョコレート。 ひねくれた自分の喉へ、押しこめて。 *** 時期は少しずれてしまいましたが、来年を待つのももったいないので投稿しました。 なかなかチョコレートが渡せない主人公……五度目は果たして? 『あるあるジャパンコラボ』胸キュンエピソードへの応募作品です。

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