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こんばんは。 このあいだ歯医者に行ったら担当してくださった歯科衛生士さんがめっちゃいい人でこれからはその人を指名したいくらいの四葩さんです。 さて今回は、タイトル通りなんですが、珍しく分かりにくいタイトルでございます。 説明すると、中村航賞に選んでいただいたという喜びの舞関連と、ちょっといいことあったってことです。 最初にくだらないこと言い始めると真面目なこと読みたい人に不親切なので、最初に割かし真面目な話を書きます。 まぁ、ゆるさとくだらなさで出来た文章なので真面目なもんも真面目じゃないんですけど。 ってことで、最初に中村航賞のお話をします。 今回の中村航賞の発表は色々あって他の枠での発表でした。 配信は用事があってリアルタイムで見られなかったのですが、アーカイブを見ました。 賞の発表に限らず見たい内容だったので、もはやそれについても感想上げられるんですが、 それは今回置いておきましょう。 賞の発表と講評的なものが始まり、花丸のついた小説が読み上げられる中、躓かれた名前が。 それは有難いことにぼくだったんですが、読み方を調べた後も中村さんが「よんぴさん」と呼ばれるので、もはやどこかのサブ垢の名前にしようかと思いました。 音の響きが良くないですか? そこから選んだ理由などが話されたのですが、そのなかで「ポエムっぽいものが今回はお題につなげやすかった」という一言が。 なぜぼくがこの改行マシマシ台詞長すぎ作風に至ったのかを詳細に説明するとそれなりに長くなるので省きますが、 ある方に「小説にするか、ポエムで押し通すか」という言葉をかけられたときは少し驚きました。 (昔は長編の文章ぎっしりのものも書いていましたが、今はこのスタイルが基本なのでそれを前提に)自分の文章が少し詩っぽいとは思っていましたが、ポエムともいえるとは思っていなかったからです。 自分の文章は、あくまで小説。 そう思っていました。 自分の文章がどう見られているのか、 それは書き始めたばかりのアマチュアにとってなかなか聞くことのない貴重な話です。 ただ、それは思わぬところで聞くことができるという発見にもなりました。 どこにチャンスが転がっているか、分からないものですね。 今回の作品を投稿する予定はないのですが、個人的に一番大事にしている作品です。 なので、その作品で賞を頂けたのはとても嬉しいことでした。 そして、話題は変わってどうでもいい方の話です。 最初のタイトルコール(?)でほとんど言ってしまったので本当にお忙しい方は飛ばしてください。 あのですね、この間歯医者さんに定期健診に行ったときに担当してくださった歯科衛生士の方がとってもいい方だったんですよ。 お話が面白くて、治療も丁寧にしてくださって。 (進路のアドバイスまでいただきました。) ぼく、以前歯医者さんに行ったときにフッ素を大量に塗られまして、 それ以来めちゃくちゃ歯医者さんに行きたくなかったんですよ。 それで嫌だなぁと思いながらフッ素を塗ってもらうと、全然嫌な感じがしなかったんです。 酸っぱかったけど。 もう一生担当してほしいと思いました。 うん、単純。 はいそれだけです。 内容うっす!と思った方、すみません。 書きながらぼくも思ってます。もうほぼ最初に言ったやんけ。 ってことで今回はそんな感じです。 終わり方謎すぎるし、文章ぐちゃっとしてるけどおもしろ記事だから大丈夫! 因みに書くのを途中でストップして、二か月越しに更新しようとしたときに埋もれているのを発見し、二か月越しに書いて上げてるのは秘密です。 ということでここまで読んでいただき有難うございました。 おやすみなさい。

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