作品に栞をはさむには、
ログイン または 会員登録 をする必要があります。

どうも。 おはようございますなのか、こんにちはなのか、 はたまたこんばんはなのか。 随分と平仮名の多い出だしになりました。 よひらです。 一昨日かな、 朝起きるときに、 近くに引っ掛けてたS字フックで ずざざざと膝を傷付けてしまいまして、 みみず腫れ&血が滲んだお膝にでっかい絆創膏を貼り、 今日とってみたらまだまだ赤くて、 むしろ痣になってました。 歩くたびに痛い。 あとこれはTwitterの方でも少し話したんですけど、 最近タッチペンを手にいれまして。 指で画面操作できないタイプのパソコンもあるんですが、 こういう文章は専らsurface(タブレットでありPCみたいなやーつ)を 使ってるので、 ちょっとキーボードを外して まあまあデカめのタブレット的な使い方をしてみたりしてるんです。 タッチペンを意識的に使ってみたりもするんですが、 これがなんか楽しいんですよ。 ...伝わりますかね。 ただ正直、 入力作業とかは圧倒的にキーボードを装着してした方が何倍も楽だし、 キーボード付けちゃうならマウス使った方が楽なんですけど... 新しく手に入れたものは使いたいじゃないですか。 ...ね? そんな感じで、 時々いらっとしつつタブレットモードのこいつも楽しんでる今日この頃です。 因みにこの文章も 「タブレットモードで書こうかなー!」とか思いつつ るんるんで作業し出して、 「...やりずれぇぇ」 となってキーボードをくっつけ、書いております。 適材適所、餅は餅屋。 そういうことです。 ながながと色々喋り倒してきましたが、 ここで驚きのお知らせです。 なんと、 書こうとしていた本題これじゃないんですねぇ! 本当に 二、三行で済ませるつもりだったんですよ。 それが途中で思い出してしまいまして。 長くなっちゃいました。 よしなしごとだから許される話ですね。 執筆だったら最悪、構成から見直すことになりかねません。 だからこういう場所って便利なんですよね。 命綱だと思ってます。 さぼり場とも言えますけど。 まぁまぁ。どうどう。 それでね、本題と言うのが何かと言いますとね。 学校の話なんです。 学校の話ばっかりしてるけど許しておくれ。 残念ながら、 ぼくの大好きなまんがタイムきららのような和やかな尊い日常の事件でも無いんですけど許しておくれ。 過去は書きやすいんだ。 で、まぁその本題と言うのがですね(本日二回目の仕切り直し) 村上春樹さんのウェブサイトの返事を拝読して思ったことなんです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー これは、 返事を読んだぼくの思ったことであって、 質問した方、 そしてそれに答えられた春樹さんの意見や考えとは必ずしも一致しないということを最初に言っておきますが ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「学校でなんでもかんでも教えなくてもいい」 ということなんです。 人との関わり方、社会に出たときに恥をかかない行い、 人としての在り方、逆境に打ち勝つ力... 最近の学校に関してはそういう、 ありとあらゆることを学ぶ場としての役割や、 そういう場であるという謳い文句をよく耳にする気がします。 ぼくは学校が苦手でした。 勉強や課題も面倒くさかったけど、 「学校」が苦手でした。 そういうものの原因の一つに、 学問だけでない、 学校で学ばせられる多くのものがあったのかもしれません。 学校で全部を学ばせようとせずに、 分散させるのもありなんじゃないか。 もっとシンプルな学校もありなんじゃないか。 そんなことをちらっと考えました。 習い事や塾ありきはどうなんだというのも聞きますが、 家族の中で、 ご近所づきあいの中で、 なんなら散歩コースの挨拶で、 学べることも多いと思うんです。 学校って、 簡単には「逃げられない場所」「離れられない場所」に なりがちじゃないですか。 勿論、 色んな形があっていいと思います。 今のかたちで得るものだって沢山あると思います。 ただ、 選択肢の一つとして、 そういうシンプルな学校があったら違ったのかなとか そう思っただけです。 あー------- すぐ辛気臭くなるの何なんでしょうね。 やめよ。 空気代えてこ。 空気をぶち壊すことなんかないですかね。 あ、 最近またコナンにハマってます。 警察学校尊い。 あとおっしゃれなチョコもらったんですよ。 綺麗なお花も。 人生潤っちゃう。 でも、 この間の帰り道頭がぐわんぐわんしてくらくらしてやばかった。 今も若干そんな感じ。 誰か治して。 あと友達にCD借りたのに聞けてない。 ていうか何はともあれ、 コナン界隈尊すぎる。 ファン層が厚い所って、いいんですよ。 どうですか。 ちょっとは換気できましたかね。 こいつ大丈夫かって思った方は コメント欄に各々推しへの愛を叫んでおいてください。 見に行きます。 じゃあこの辺で一旦切りましょうかね。 季節の変わり目、 (なんか毎回季節の変わり目な気がするけど) 気圧に負けず、 眠気に負けつつ、 湿気に負けず、 またやっていきましょう。 それでは。 ごきげんよう。

応援コメント
0 / 500

コメントはまだありません