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皆さんどうもお久しぶりです。 前振りを元気よく書く気力も薄く、 ふぁーすとていくに上げるかこっちに上げるか悩んでいた四葩さんです。 そんな感じなので、 今回は本当に緩く、 あんなんでも一応自分の中に保っていたこの記事のテンプレも追わずに、 お話していこうと思います。 なんというか、 結構な割合をぼくの持論や考えが占めているので、 反りが合わねえなと思ったらブラウザバックしてください。 自衛大事。 今日だらだら話そうと思っていたこともその自衛という言葉に少々絡んでくるんですが、 その、 最近の空気、息苦しくないですか。 勿論、不織布マスクとか物理的なものもありますけれども、 最近の空気がぼくには少し息苦しいなと。 もしかしたら、ぼく自身が変わってるだけなのかもしれないけど、 コロナが流行っていたりとか、 戦いが起こっていたりとか、 皆が我慢しないといけない状況や神経をすり減らす状態が重なって、続いて、 家にいる時間が増えたとか、 仕事の仕方が変わったとか、 そういう小さなところからストレスが溜まって、 自分にはどうにもできない惨劇とか、 どんなに長い時間が経っても変わらない現実とか、 流れてくる報道に歯がゆさと苛立ちがつのって、 全体的に、 外部を攻撃することが増えた気がするんです。 優しい「もしかしたら」を考える余裕が無くて、 疑いの「もしかしたら」を考えずにはいられなくて、 ぴりぴりしてる。 勿論、簡単な言葉で片付けられない話なんて山ほどあるし、 ぼくの考えでは及ばない部分だって沢山あります。 この考えすらも余裕のないぼくの思考かもしれない。 けど、もうちょっと、 柔らかい空気になったりしないかな。 ある程度余裕のある空気になったりしないかな。 そう考えずにはいられないんです。 時間通りに起きられた、 髪のセットが上手くいった、 そういう小さいことで自分を褒めて、 お皿を運んでくれた、 黒板を綺麗にしておいてくれた、 そういう小さいことに感謝して、 こういう考えでやったけどミスしたことは事実、 ある程度は自分にも非がある、 そうやって過剰にじゃなく冷静に受け止めて、 幸せのバケツを満たし合う空気ってできたりしないんでしょうか。 と、まぁ偉そうなことを言っていますが、 ぼくもちゃんとできているかと言われれば分かりません。 (あと、物語の登場人物を通さずに話すのは久しぶりにすると恥ずかしいです) 取り敢えず挨拶を丁寧に返すところから頑張って、 明日は話題の美味しい「麻薬卵」を作りたいと思います。 最後まで読んでいただき有難うございました。 花粉やら寒暖差やら体調を崩す要素だらけの季節ですから、 皆さまお体に気を付けてお過ごしください。 では、おやすみなさい。 追伸 「麻薬卵」は薬味と醤油に付けた半熟卵です。 因みに入力すると候補に挙がってくるマヤノトップガン(馬)もめっちゃ好きです。 ワードが規制に引っ掛からないことを祈ってます。

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