言葉の贈り物
大切な あなたへ 第二章

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良い日、良くない日、 人生はいろんな日を経験します。 今、あなたは、どんな日ですか? 厳しい現実にさらされている日であっても、良い日だったと あなたが思うなら、あなたは良い一日を過ごしたのです。 そして、こんなことを想像するのです。 過酷な中であっても、 きょうは良い日だったと言える人は、 自分を良く知っている人。 そして、人の笑顔に幸せを見出せる人。 今だからこそ、気付く幸せがあります。 気付けた幸せは、 あなたの一生の宝物になり、 きっと、あなたの未来を明るく照らす光になるでしょう。

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