16歳の遺書
青春 全22話 連載中
――私の居場所は、どこにもない。 私の生きてる意味なんてどこにも無いけど、死ぬ勇気もないから、SNSで気持ちを吐き出すことしかできない。 こんな私だから、美人でどこでも居場所がある、クラスの徳川さんは、住む世界が違う他人だと思ってた。 死にたい私が経験した特別な一年が、始まる。 毎週火・木・土更新。

小説をフォローするには、
ログイン または 会員登録 をする必要があります。

目次
応援コメント
0 / 500
櫻井千姫 2020/09/04 07:53

花菜子さん、コメントありがとうございます。郁の登場により切なくて痛い話がどんどんキラキラしたものになっていくので、楽しみにしていてください。

花菜子 2020/08/29 04:12 (編集済み)

春-8で、「16歳の遺書」ってそういうこと!?と思いました。いまのところ切なくて痛いけど、続きが気になります!