『ステキブンゲイ』について考えてみた
ステキブンゲイ、二次選考発表でハプニング!? しーなねこ氏、公開謝罪に追い込まれる

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 1月15日に行われたステキブンゲイ大賞二次選考の発表において、本来通過していたはずの作品が表記漏れしていた問題で、ステキブンゲイWEBエンジニアのしーなねこ氏が、1月18日のステキチャンネルにおいて、公開謝罪を行った。  配信では、三十人以上の視聴者が見守る中、謝罪を迫る作道雄氏に対し、しーなねこ氏が声を震わせながら深々と頭を下げる一幕もあり……  こうですか? 記事って、こうですか?  ということで、八時半に起きなければならないにもかかわらず、三時にこんなものを書いている火星人、たいらごうです。  「おもしろ記事ってなんやねん」というお話が出たところ、web記事かブログみたいな、というコメントがしーなさんの口からぼそっと出てましたので、手元にあった新聞を参考に、こんなことを書いてみたのですが・・・  大学時代にゼミのミニ発表で、タブロイド紙っぽくして配ったのを思い出しました。わざわざ、折り目の反対側に「か?」が来るように書いたのですが、記事の内容がシャレにならないものだったので、教室の空気が凍り付いたのを覚えています。  たいら君は加減ってものを知らないから注意してね☆  もうあれから、五年経ったんですね・・・・・・・・・年齢詐称、どすこい♡  なんだかんだ言って、もう来週には三次選考の発表でしょうか。月末?  一体何作品が残るのか、配信を聞き逃した部分もあるので、ちょっと分かりません。もうそろそろ50以下にしないとキリがないんじゃないかと、勝手ながら思うわけですが・・・  仕事柄、私にとって合格発表は日常的なもので、正直なところ、これに一喜一憂していたら身が持ちません。合否結果には鈍感になってしまっているのですが、今は受験シーズンで、自分自身の合否と生徒の合否の両方が襲ってくるという、ちょっと何言ってるのか分かんない状態です。  受験では、一つが終われば合否を待たずに次の準備をするのが鉄則。常に最悪のことを考えて行動します。大学受験は、人生がかかっているのです。立ち止まっている暇はありませんからね。  私にとっての公募も同じです。人生を掛けているので、もう次へと向かっています。  なんだっけ・・・何かを書こうと思ったのですが、もうさすがに眠たいので、今日はこの辺で(笑) 「記事っぽく書いてみよう」を実験してみましたが、できないものはできないということが分かりました。  でも、ブログっぽいものって言うのなら、こんなものでもいいのかもしれません。  まあ、ジャンルというものは「誰に読んで欲しいかを宣言するもの」だと思っていますので、最終的には作者の自由にしたらいいのではと、思います。  ではみなさま、またお会いしましょう。レッツ、ブンゲイ!  あ、そうだ。  通知機能、はよ(笑)

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