君を夏の日にたとえようか
BL・ブロマンス 全2話 完結済み 第1回ステキブンゲイ大賞応募作
隣の席の「天才高校生棋士」の彼は、 俺の頭の中に、強く、その存在を刻んでいた。 男子高校生同士の 友情というには扇情的で 恋というには何かが足りない ある夏の物語。

小説をフォローするには、
ログイン または 会員登録 をする必要があります。

目次
応援コメント
0 / 500

コメントはまだありません